2019年12月10日火曜日

終焉

こんにちは。Shunです。
今回がオーストラリア生活最後の投稿になります。

今回も今月行った整備、プライベートについて書いていきます。



 
 
20000キロ点検でリアブレーキの点検をした際、ホイールシリンダーからフルードが漏れていました。20000キロという短い走行距離の車にホイールシリンダーからの液漏れが起こった非常に珍しい例だと思われます。偶然新しい部品がディーラーにあったので交換しました。ドラムブレーキの分解は学園のテストでも出題された項目であり、少し苦手意識がありましたが、今回はホイールシリンダー本体のみの交換だったので比較的容易でした。
 
バンパーの交換をしました。ディーラーでのバンパーの交換ははじめてでした。



交換したのはこの部分です。バンパー全体を交換したわけではなく、傷がついた黒い部分だけの交換でした。交換しない部分はそのまままた使います。また使う部品の見分け、脱着には、傷つきやすい部品であるため、かなり神経を使いました。
 
 
つづいてプライベートです。
 
 
ディーラー研修が終わって時間ができたので友達と少し遠出しました。



ビッグ・ドリフトという砂丘のような場所に行きました。駐車場についてから目的の砂丘まで2キロほど歩かなくてはならす、軽い登山をした気分でした。でもその先に待つ景色は絶景でした。

夜はみんなでバーベキューをしました。カンガルーとワニの肉を人生ではじめて食べました。
良い休暇になりました。


最後に
今月で私のオーストラリアでの生活は終了します。毎日が必死であっという間の9か月でした。
右も左もわからぬまま始まった生活で、色々な人にお世話になりました。特にディーラ配属後は僕に整備を教えてくれた先輩や、周りの人に助けられ本当に感謝しています。仕事で失敗することもあり、迷惑をかけてしまったこともありましたが、そんな時も僕に優しく教えてくれました。
この9か月で自分の成長も少し実感することができました。この経験を次に活かしたいです。
私のオーストラリア生活、これにて完結。



2019年11月10日日曜日

情熱

 こんにちは。Shunです。メルボルンはすっかり夏です。仕事中は汗だくです。
さて、今回も今月行った整備についていくつか書いていきます。

 
 アコードのエンジンをおろしました。有難いことに、先輩の仕事を手伝わせてもらえました。
エンジンをおろすことになった経緯ですが、コンロッドベアリングのクリアランスが大きくなってしまい、エアリングが削れてしまったことにより異音が発生していました。


 一枚目のべアリングだけ表面が削れていました。オイルパンにも金属のカスがたまってました。

最終的にはここまで分解しました。シリンダブロックを交換しました。

 チェーンを取り付ける際、上下の印に合わせて取り付けることは学園のL15エンジンの
分解組立で学んだことでした。毎回これがずれたら残業だと恐れていましたが、実車となると残業ごときで済まされる話ではありません。非常に責任重大な仕事に携わることができてうれしい気持ちもありました。先輩は下のマーク気づかないまま取り付けたようですが私がしっかりと合わせていたので事なきを得ました。学園での経験が活きたうれしい瞬間でした。

 続いてこちらです。




 CR-Vのサイドステップの取り付けを行いました。普段定期点検をする際、サイドステップがついていると、邪魔だと感じてしまうのでそれを取り付けねばならないことに対する心境が少し複雑でした。正しい手順でやったつもりが先頭のブラケットと真ん中のブラケットの位置を逆に取り付けてしまい、時間がかかってしまいました。説明書通りにやってもうまくいかないことはよくあると先輩も言っていました。

休日についてです。
初めてシドニーに行きました。片道約10時間のドライブでしたが3人で行ったので苦ではなかったです。もちろん疲れはしましたが。



 天気予報が雨だったのですが観光をした午前中は晴れたのも運が良かったです。
どれも美しい景色でした。

 久しぶりにオーストラリアのメンバー4人が集まったので記念写真も撮りました。


今回はここまでです。


2019年10月10日木曜日

混沌

 こんにちは。Shunです。
 メルボルンは30度を超える日もあれば、朝10度を下回る日もあり、春を感じる一方まだ冬も残っているように感じます。オーストラリアでの生活も残り2か月となり、そう考えると少し寂しいような、でも日本に帰国できることがうれしいような、とても複雑な心境です。

 さて、今回も今月行った整備について書いていきます。
 始めはこれです。
 
 
 レーンウォッチカメラのエイミングを行いました。これは、おもに左折する際、車両左後方の状況をミラーの下についているカメラで確認するものです。黒い点がある板を動かすことによって、オレンジ色の2本の線と手前の赤色の線の位置を車が自動的に調整してくれます。写真の線の位置だと車体に近すぎるので、何度か板を動かして調整しました。
 この仕事は調整画面に行くまでがとても難しかったです。カメラの調整は一度で済むものなので、簡単には変更できないようになっており、サービスマニュアルにも記載がなかったため、とても苦労しました。周りの先輩も方法を知らなかったので最終的にアドバイザーさんがHondaに電話してやり方がわかりました。
 
 最近は定期点検、エアバッグのリコールに加え、新車のアクセサリーの取り付けも行っています。
 

フロアマットなどはホンダオーストラリアでたくさんやったのですぐに出来ますが、写真のようなボンネットのカバーの取り付けには毎度手を焼きます。クリップをボンネットの穴に入れ、その上からボルトを入れるのですが、そのボルトがかなり短いのでなかなか入らず、苦労してます。また、部品自体が大きなプラスチックなので傷がつかぬよう注意が必要です。
 
 続いて休日です。
最近は夏に向けて、夏用の服を買いに行ったりしてます。そのついでに街をぶらつくのが個人的に好きです。
 
ラーメン屋さんを見つけたので行ってみました。相変わらず日本食が恋しいです。
 
家にいるときはよくビリヤードをやってます。日本にいた時はほぼやったことがなかったのですが、結構楽しいです。


 



2019年9月10日火曜日

成長

こんにちは。Shunです。そろそろ冬も終わりが近づいて参りました。だんだんと暖かい日も増えてきました。先日、シャワーが冷水のみになってしまったときはさすがに寒かったのですが。

さて、今回も今月行った整備について書いていきます。
最初はこちらです。仕事としてはパワーステアリングのオイル漏れに伴うシール交換でした。普段ならば中のOリングをすべて交換し、その後エンジンを始動し、ハンドルを左右に回し、油路に残ったフルードも交換するという流れで終了なのですが、終わった後もまだオイル漏れが止まらず、原因が他にあることに気づきました。
 自分が車に乗り、ハンドルを左右に回し、先輩が車の下から見てみるとポンプ本体に亀裂が走っているのが見つかりました。結局ポンプ本体を丸ごと交換するという形になりました。ポンプ本体に亀裂が入ることは先輩も初めて見たというほど珍しいことだそうです。

 続いてこちらです。ブレーキパッドの交換したときに撮った写真なのですが、自分にとって一つ発見だったのがパッドは両端で摩耗する量に差が出るということです。写真の左側のほうが右側よりも薄いのがわかると思います。ブレーキパッドの残量を見るときはキャリパーののぞき穴から見ることが多いのですが、実際その穴からは見えない箇所のほうが摩耗が激しいということですね。
 このパッドの厚さを見るときも自分はのぞき穴から厚さを確認し3割~4割程度残っていると思い、次回の点検で交換になると思っていました。しかし先輩はパッドを外し、両端を見ました。するとウェアインジゲータまでかなり近づいていました。おそらく次の点検を迎える前にディスクに触れていたことと思います。
 自分がもう一つ気になったことがあります。それはウェアインジゲータの取り付け位置です。今回の例では摩耗が多いほうにつけられているのですが、パッドの上部についているのか、下部についているのかは車によって様々です。そこで思うのが、上部に取り付けられている場合は上の方が、下部についている場合は下部の方が摩耗が早いのであればすっきりします。ただそれの取り付け位置以外の条件は同じだと思います。キャリパーの構造なども大差はないと思いますし、ディスクが前進方向に回転している時の方がブレーキを踏む回数が多いことも同じだと思います。そうであるならば、あるきまった方の摩耗が多くなると自分の中では思っているので、そちら側にウェアインジゲータを取り付けた方がより安全なのではないかと思います。どういう意図で決まった方向についていないのか真相はわかりませんがこれが自分の考察です。


 続いて休日についてです。
先週偶然私と同じ高校に通っていた友達がメルボルンに来ていると聞き、観光に行きました。

友達が行きたいと言っていたカフェに行きました。看板がないお店でどこか穴場のような雰囲気でしたが中に入ってみるとかなり混んでいました。このコーヒで混んでいる理由がわかった気がします。普段あまりコーヒーを飲まない私ですが、これはとてもおいしいと思いました。
 自分の車で行ったのですが車の中でも高校時代の思い出話が尽きず、楽しい時間を過ごせました。

2019年8月10日土曜日

刹那

 こんにちは。Shunです。
 オーストラリアでの生活も残り半分となりました。最近、時間の経過をとても早く感じます。時間とはとても不思議なものだとつくづく感じます。急ぎの仕事の時の10分と、中途半端に時間があまった時の10分は同じ時間でも急ぎの仕事をしている時のほうが圧倒的に早く感じます。
 また、月日が経つのも早く感じます。早いものでYarra Hondaで研修を始めてから2か月経過しました。最近は一人で作業させてもらうことが多くなりました。自分も整備士の一人としてみてもらうことができでいるような気がしてうれしい反面、正確さを損なうことなくはやく仕事を終わらせることの難しさに頭を抱える日々が続いています。
 さて、今回も今月行った整備について少しお話します。
最初はこちらです。
 エンジンがかからない状態の車でした。
高速道路でエンジンがかからなくなったそうです。
まずは良い圧縮、良い火花、良い混合気のどれに異常が生じているのかを見つけなければなりません。
 まずは火花の点検です。IGコイルの先端にスパークプラグをつけ、クランキングで火花が飛ぶか確認します。学園での方法と同じです。結果火花はしっかりと飛んでいたので問題ありませんでした。
 続いて混合気の点検です。インジェクタのカプラーに電球のようなものを差し込んでクランキング。電球が光ればインジェクタに問題はありません。これも電球が光ったので問題ありませんでした。また、ホースから燃料が流れ出るのも確認できました。
 残すは良い圧縮です。コンプレッションゲージという道具を各シリンダーに差し込みクランキング。
ゲージにその時の圧力が表示されます。
このようにさし込みます。
 
 
1番、3番、4番シリンダーの空気圧がほぼ0PSIでした。2番は130PSI程でしたが、実際は150PSI程度あると正常だそうです。この日はここまでになり、後日圧縮漏れの原因を調べるのかとおもいきや、三日ほど放置されたのち、どこかへ運ばれてしまい、結局原因解明までたどり着けませんでした。ただ、先輩の予想ではカムチェーンが古くなり、山がずれてしまったことで、バルブのタイミングがずれたのではということでした。
 
 次はこちらです。オイル漏れです。
はじめて実車のオイルパンを外しました。
オイルパンの液体ガスケットの交換をしました。学園ではエンジンをひっくり返してオイルパンをハンマーでたたけば外れましたが、実車ということもありこのオイルパンは少々しぶとかったです。この数日前にヒュンダイの車のオイルパンも外そうとしたのですが、自分とワークメイトの二人では外せませんでした。ガスケットの力恐るべしです。この仕事は古いガスケットの掃除が大変でした。普段はそれを掃除する機械があるのですが、その日は運が悪い事に調子が悪く、すべて手で掃除しました。
 
 普段は初回点検、1年点検を主に行っていますが、先週から20000Km点検などすこし走行距離が多い車の整備も任せてもらえるようになりました。今後も引き続き頑張ります。
 
 続いて休日です。
よくランチをしに行くようになりました。美味しいものを食べると元気がでますね。
 
 
最近、うちにビリヤードのテーブルが来たのでファミリーと一緒にやっています。
 
今回はここまでにしますまた次回。


2019年7月10日水曜日

発見

 Hi It's Shun. In Melbourne , winter is coming. So it's really cold especially in the morning.
 Now I'm training at Yarra Honda. It's busy but interesting because every car is different. Every car has different issues.
In Yarra Honda, I often do service with workmates. They are very kind and teach me many things, for example, the good way of service. In service, I have to replace brake pads,discs,fluid,and so on if it needs to.These days, I came to be able to do some parts of service by myself. And yesterday, because it was busier than usual, I had to finish  whole parts of a service. But I was glad to get the job because if my boss hadn't trust me, he would not have given me the job.

というような感じで、販売店に研修場所が変わってからの最初の一か月を少し英語で振り返ってみました。ここからは、これまでに印象に残ったことを綴っていきます。

まず、自分が今研修をさせてもらっているYarra Hondaについて少し紹介します。
Yarra Hondaの隣には日産とヒュンダイの販売店が並んでいます。Yarra Hondaの二階にあるワークショップですべての車の整備をしています。なので自分はHonda以外の車を整備することもあります。オイルフィルターの位置など、メーカーによって構造が違うのでいろいろ比べるのが個人的に楽しいです。

外から撮った写真です。自分が想像していたよりも大きかったです。


こちらがワークショップの写真です。設備も充実しています。

では本題に入ります。

かなりひどいオイル漏れです
 Australia Hondaにいた時は比較的新しい車の整備が多かったので、あまりオイル漏れに遭遇する機会がありませんでした。しかし今の場所に来てからは古い車もたくさん来るのでオイル漏れに遭遇する機会が増えました。しかし大抵掃除して終わりです。オイルがポタポタと落ちてこない限り、部品交換などもしません。
 ラジエーター液が滴っている車もありました。その時はホースが一本緩んでいたので奥に押し込んでしっかり固定しました。




 バルブクリアランスの調整もしました。学園でたくさん練習しましたが、エンジンが車に乗った状態で行ったのは初めてでした。エンジンルームは決して広いわけではないので工具やシックネスゲージがうまく入らず、苦戦しました。これは学園でもそうでしたが、確認する人によって好きなシックネスゲージの手ごたえが異なりました。エンジンの異音を削減するためにバルブクリアランスの調整をしましたが、あまり音は変わりませんでした。
 これに限った話ではないですが、お客さんが「異音がする」という訴えをするときはあまりその異音を改善することができません。テストドライブで異音を感じないことも割と多いです。
ブレーキのウェアインジゲータによる異音などは音が大きく、わかりやすいので改善できるのですが、音の発生源がどこなのかはっきりしないと、完全に異音をなくすことは難しいです。
 ドラム式ブレーキからの異音をなくすために干渉部にグリスを塗った結果治まったということもありました。学園で習ったときは、実際に異音を聞いたわけではないのでグリスを塗ることが「鳴り」の防止につながるとは半信半疑でしたが、そのことを実際に走っている車で確認できたことは自分にとっでとても有益であるとともに確認できたことが純粋にうれしかったです。
 ブレーキと液漏れのことで、一度ホイールシリンダーからの漏れもありました。ドラム式のブレーキの分解組立も学園で練習しましたが、方法が全く異なりました。自分たちは初めにシューを留めるピンから外していましたが、自分のワークメイトはいきなりホイールシリンダーから外していました。ワークメイトは「これをやるのはかなり久しぶり」らしく、かなり苦戦していました。実車のスプリングが硬かったのもあるとは思うのですが、これに関しては学園で習った方法のほうが素早く済ませられたかと思います。

スパークプラグの交換もそれほど頻繁ではないですが行います。取り外すときは特に難しいことは、ありませんが締めるときの感覚が自分の中で掴めません。うちのディーラーではタイヤのナット以外にトルクレンチは基本使いません。なので自分の手の感覚がとても重要になってきます。
スパークプラグに関しては「ワッシャが潰れたあともう少し締める」と教わりましたが、その「もう少し」が自分にとってどれくらいなのかが中々掴めません。強く締めすぎてしまうと下の画像のように白い部分が焦げてしまうそうです。

プライベートの話に移ります。
先週、ずっと気になっていたトイストーリー4を見に行きました。


 オーストラリアで初めて映画館に行きました。英語も自分がついていけるくらいのレベルだったので、楽しめました。個人的に驚いたことは、自分が行った映画館は全席リクライニングがついていて、前の席との間隔がとても広かったことです。日本の映画館は何となく狭いイメージで、前の座席を蹴らないよう注意書きがされていることもしばしばですが、自分が行った映画館はそんな心配はありませんでした。肘掛も大きく隣の人と肘がぶつかることもありませんでした。とてもリラックスして映画を楽しめました。


 シティーにある一風堂にも行きました。ラーメンは日本のものが一番だと再認識しました。海外に行ってから日本の白米、味噌汁など、日本の「食」に対するありがたみを感じます。ホームステイ先が出して下さるご飯がまずいわけでは決してないです。ですが私も日本人故、日本食が恋しくなる時もあるのです。
今回はここまでにします。また次回。





2019年6月9日日曜日

節目

Hi it's Shun.
It's getting colder in Australia.
Now I finished training in Honda Australia. So from next week, I'm going to start training in Yarra Honda. I have a little excitement and a little anxiety of changing the place to train. But anyway, I will do my best . And I want to find many differences between Japan and Australia's maintenance method.

今回英語で書くのはここまでにします。次回はもう少し英文の量を増やします。

さて、冒頭でも書きましたが来週から研修場所が変わります。
今回はホンダオーストラリア研修最後の一か月の模様をブログにします。

最後の一か月は定期点検、納車前点検に加え洗車をする機会が増えたように感じます。
今回も印象に残った整備についていくつか書きます。

まず初めは定期点検でのことです。普段自分が点検をする車の走行距離は多くても20000Km
くらいなので、部品の交換などはほとんどしません。

このようにオイル漏れが確認されることも稀にありますが、その時は交換です。

しかし、1度40000Km走行した車の定期点検を行う機会がありました。走行距離が多いので交換する部品がいくつかありました。
こちらがそのタイヤです。スリップサインが出ていますね。
交換してバランスの調整を行いました。
ブレーキディスクも交換しました。パッドが当たっている部分が摩耗していますね。

パッドも交換しました。矢印が回転方向に向くように取り付けます。

学園ではほとんど摩耗していない部品を扱うことが多かったので、消耗された部品を観察できる良い機会になりました。裏にあるキャリパのボルトも普通のとは異なるものでした。

屋根に自転車を載せる部品を取り付けたりもしました

ある程度組み合わせてから車の上に載せますが、組み方を間違えました。
土台を固定するボルトが中々入らず、苦戦しました。

 オーストラリアの中心部つまり砂漠を走ってきた車の定期点検をすることもありました。
点検項目にエアフィルターの確認はありませんでしたが、砂漠を走ってきた車なので確認するよう指示がありました。車の状態によって少し整備法を変えることもあると学べました。

 
 
実際に確認するととても汚れていたので交換しました。
 
 
続いて休日についてです
 
今月は有名な観光地にいったりはせず、一人でシティーを散策したりなどのんびりと楽しみました。

 
カフェに行ったときの写真です

 
 
オーストラリアにしかない文房具屋さんにいきました。
 
もう少しでトイストーリー4が公開されるそうなので映画館で見てみたいものです。
 
今回はここまでにします。また次回。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

終焉

こんにちは。Shunです。 今回がオーストラリア生活最後の投稿になります。 今回も今月行った整備、プライベートについて書いていきます。     20000キロ点検でリアブレーキの点検をした際、ホイールシリンダーからフルードが漏れていました。20000...